ミライトライ

tvmode_nintendoswitch_neonblueneonred.jpg

Nintendo Switchのネオンブルー/ネオンレッド。家電は黒だらけ。テレビと、ブルーレイレコーダーと。ニンテンドースイッチを置く場所はレコーダーの横だというのは大体決めていた。だからグレーではなくてカラーの方が欲しかった。

据え置きとしてのニンテンドースイッチは、本体+コントローラー+ドックから成ります。本体はタブレットサイズ。6.2インチでしたか。タブレットにjoy-conというコントローラーが左右1個ずつくっ付いています。それをドックに置くというスタイル。

このドックから本体を外せば、そのままベッドに寝転がって3DSみたいな遊び方ができます。あるいは机の上で本体後ろのスタンドを立ててjoy-conを外して両手持ちして遊ぶということもできます。それぞれ携帯モード、テーブルモードと呼んでいます。ちなみにドックに置いている時はTVモード。

とても不思議なゲーム機です。据え置き機という感じがしないんです。ドックに置いている時も本体を充電台に置いて充電しているだけにしか見えませんw ちなみに、緑のランプは充電中を示すランプではありませんw 最初自分はそうだと思ってたんですが、違いますw

テレビとレコーダーをHDMIでつないでいるように、ニンテンドースイッチとテレビもまたHDMIでつながっています。つながっていたら光ります。気付いたら消えてます。本体がスリープに入った時です。初期設定だとTVモード時には1時間でスリープに入ります。充電が終わったからではありませんw 本体に電源ボタンがありますので、それを押せばここがまた付いて、テレビ画面に映像が映し出されます。

ところで、ニンテンドースイッチには3つのモードが存在しているかのような書き方をしましたが、いちいち設定をするわけではありません。本体をどこで使うかが想像しやすいのでそう呼んでいるに過ぎません。実際は本体をドックに置いたり外したりということをやっているだけなんですよね。もちろん、外にも持ち出せます。

こんなにワクワクさせてくれるゲーム機が家にあるのはとても幸せ。よくこういうこと思い付いたよなw

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

コメントの投稿

(スタイル用のHTMLタグを使えます)